• レゾナンスリーディング

    入門講座

    本の読み方を、変えただけで、、、

    年収が上がった。昇進した。

    影響力が一気に増して、仲間が出来た。

    ライフワークを手に入れ理想的な毎日を送っている。

    上司や部下、家族との関係が劇的に改善した。

  • 知識や情報を『使える』ようになる

     

    本という確かな情報源からまとまって

    情報を得るからこそ、新しい知識やスキルに転換できます。

     

    次々と新しいものが出てくる現代社会だからこそ、本から知識を入手する力が必要です。

    最新の情報を瞬時に自分のものにし、

    新しい知識を生み出す創造的な読書法。

    それが、速読を超えた知識創造メソッド

    「レゾナンスリーディング」です。

     

     

     

    「レゾナンスリーディングを使って、著者になれた!」

    外資系金融ヴァイスプレジデントから独立後、二年で出版することができました。

    レゾナンスリーディングを使うと、情報収集が効率的になり、独自講座の開発が楽になりました。

    2016年には、1年間で3冊の本を出版。

    短期間で3冊もの本を出版できたのは、レゾナンスリーディングのおかげです。

    (作家/マルチリンガルクラブ主宰 新条正恵さん)

    社内活性化に効果大。今では講演や講座の依頼が殺到!

    4年前にレゾナンスリーディング基礎講座を受講した時は、
    社内の内部事情にとらわれ、身動きができず、先が見えない状態でした。

    レゾナンスリーディングを受講後は、自分のやるべき方向性が見え、
    有望な若手を中心に社内がみるみる活性化しました。
    いまや自治体や全国の企業から講演依頼が来るようになりました!

     

    (大企業勤務 三宅泰世さん)

    忙しくて、本が読めない。

    家族サービスで一人の時間が作れない。

     

    新しい知識を身につけなくちゃいけないのに、

    時間がないから読書時間を持てない・・

    読書をして、自分の仕事で結果を出したり働きたい部署に移ってみたい。これから独り立ちするべく起業準備をしたい。

     

    そんな方に向けて、生まれたのが

    最新の情報を瞬時に自分のものにし

    新しい知識を生み出す創造的な読書法。

    速読を超えた知識創造メソッド

    「レゾナンスリーディング」です。

  • 業界の最新情報を手に入れてますか?

    自分の仕事で結果を出したい。

    働きたい部署に移りたい。

    これから独立すべく起業準備したい。

     

    こうした時に、やはり必要となってくるのが

    新しい情報です。

    新しい情報をまとまって取得するのに、

    まず思い浮かぶインターネットから、

    どうまとまった情報源「本」から

    入手していくかがカギです。

     

    重要なことは、情報源と情報元!

    インターネットの情報は、一時的には役に立ちますが

    情報源、情報元が問われる時代になっています。

    本という確かな情報源から、まとまって情報を得るからこそ

    新しい知識やスキルに転換できるのです。

    次々に新しいものが出るからこそ、本から知識をすばやく入手する力が必要なのです。

    知識やスキルを「ただ知っている」

    ではなく

    「使える」こと

    そして、ただ単に情報を持っている、知っているというだけでは足りません。

    知識や情報を自分で『使える』ようにしていく力が必要とされています。

     

  • 最新情報を瞬時にあなたのものにし

    新しい知識を生み出す創造的な読書法

    「レゾナンスリーディング」

    記憶に粘り着き、新たなアイディアが湧く出でる!         

    せっかく、長い時間をかけて最初の1ページ目の1行目から最終ページの最終行まで本を読み終えたのに、最初のページの内容を思い出そうとしても思い出せない。パートナーや、友達に「何の本読んでたの?」と聞かれても、内容について3分間語れない。レゾナンスリーディングであれば、そういった経験はもうしなくなります。

    ハリウッドの脚本術である三幕をベースに!

    ハリウッドの脚本術である三幕をベースに本を読みながら一枚のマップを描いていく読書法。一枚のマップにメモを書く時間や作業が増えるにも関わらず、ほとんどの方が30分程度で読破できます。

    著者と対話するように、双方向の読み方があなたの読書を加速させます!

    レゾナンスリーディングは、まるで著者が目の前にいて自分に語りかけてくる感覚と、著者の脳を自分にインストールしていくような感覚がする読書法。
    ただ脳にインストールされるのではなく、必要な時に、あたかもさっき学んだかのように脳に記憶がよみがえり、その本の内容を1枚のマップを通し、物語のように語ることができるようになります。

  • 10歳から91歳まで全国で、2000人以上が実践!

    レゾナンスリーディングを受講した方からは

    下記のような声を頂いております。

    今読んでいる本は、390ページ。自分の専門外の本です。しかし、必要があって読まければなりませんでした。とはいうものの読み出すと眠くなるような内容でした。そこでレゾナンスリーディング・・・今までに、6日間で8回ほど読み返しています。その都度、新しい発見があり、さらに、必要なことも知ることができました。「読書百遍義自ずから見る」とはいうもののそのような時間も気力もない私にとっては6日間という期間で8回は驚異的です。一冊の本を深読みする。じっくりと時間をかけるのいいけれど、繰り返し読むことで深読みができる・・・「レゾナンスリーディング」は現代の深読みツールだと思います。
    (公立高校教諭 S・Sさま)

     

    レゾナンスリーディングは、私にとっては、本に「引きずり込まれない」方法です。著者と対等に、そのテーマについて考えることができる。
    本を頭から読むと、著者の論理に流されますが、読み手の私は、説得させられたり反発したりしながらも、結局、流れはいつでも著者の流れなのか疑問でした。そうした一方通行の読書を、双方向にしてくれるのがレゾナンスリーディングです。私は、これまで本を読むのに苦労したことは一度もないし、本との付き合いはたぶん、普通の人よりも早く始まっています。だからこそ、この双方向性に驚きと感動を感じることができるんだと思っています。

    (心理学者 J・Tさま)

    1冊の本が僅か数十分で読める、1日に大量の読書が出来る、などの「時短効果」は多くのメリットのひとつに過ぎない、ということがこの読書法を続けていると実感できます。
    実際自分の場合は、1冊20分で読むこともあれば、90分かけることもあります。コントロールが自在に効く読書法だと感じています。そういったこと以上に、読書を通じて得たことを自分事のストーリーとして理解できるようになることに魅力を感じます。明日からの自分に少しの変化と成長の種を蒔き続けられる読書法、それが私にとってのレゾナンスリーディングの理解です。

    (一級建築士  T・Kさま)

     

    読みたい本がたくさんあるとき、素早く知識を得たいとき、このレゾナンスリーディングは大変役に立ちます。「時間に応じて」「立てた質問への答を探す」という、自分にとっては、非常にシンプルで理解しやすい方法でもあります。講座を受け自主練習を重ねるうちに気付いたのは「良い質問を立てることが、その本から得たい知識を効果的に得ることに繋がる」ということでした。特にここがうまく行き、腑に落ちた時の何とも言えない感動、充実感があります。これからもレゾナンスリーディングを活用して、本から多くの知識、体験を、得て自分の行動に活かしていきたいと思います。


    (大企業勤務 S・Sさま)

    さらにNTTアドバンステクノロジー株式会社、

    鈴与シンワート株式会社といった企業でも

    続々と導入されています。

  •  

    Q.レゾナンスリーディング入門講座では

    どんなことが学べるの?

    2つのレゾナンスの型で、学んだその日から成果をだしていく!

    A.レゾナンスリーディング入門講座は、レゾナンスリーディングの2つの型(ファストプロセスとファストブートプロセス)を3時間で集中して学ぶエッセンシャルな講座です。即実践し成果につなげていきたい方に最適な講座となっています。

  • 講座概要

    セミナー名:レゾナンスリーディング入門講座

    受講費:32,400円(税込)→16,200円(税込) 2017年12月末まで

    時間:3時間~3時間半

     

    開催場所・日時

    ご希望の日程、場所にと合わせてご確認下さい。

    (開催日時等は、下記の申し込みページよりご確認ください。)

     

    進行内容

    レゾナンスリーディングを

    ワークショップ型で

    体験しながら学んでいきます。

     

  • 認定ファシリテーター一覧

    レゾナンスリーディング株式会社 認定ファシリテーター一覧

    青木 千草

    あおき ちぐさ

    CITTA手帳製作者、ヨガスタジオCITTA代表
    高校生1年次から手帳を愛用。当時から文房具屋にあるすべての手帳を吟味して選ぶ、筋金入りの手帳マニア。手帳歴23年。 短大卒業後は、フィットネスインストラクターとして働き、2004年よりヨガを学び指導者として活動を始める。 ある日、手帳の空白ページを見て、心が不安定になっていた時期に気づく。ヨガの指導者でありながら、「心の安定=ヨガ」という哲学を実生活に活かせていない事に自問自答する。ヨガ哲学を軸に手帳を使ったら、日々のワクワクに気づき、劇的に早いスピードでやりたい事が叶うようになる。自らの体験を踏まえた手帳で未来を予約する「CITTA式やりたい事を叶える手帳講座」をスタートし、北海道から沖縄まで全国でセミナーを行うように。市販の手帳に満足出来ず、2013年にオリジナル手帳の「CITTA DIARY」を自費で製作。SNS等で「使いやすい手帳」と評判になり年々発行数を伸ばす。2016年ロフト、ハンズでは入荷わずか1ヶ月で完売となり、2017年には、自費制作では異例の5000冊が完売。世界にいる「手帳難民」をなくす事をミッションに掲げ、未来を予約して幸せになれる人を増やすため、CITTA式手帳メソッドを多くの人に広げている。
    やりたい事を叶えるCITTA手帳ブログ
    http://s.ameblo.jp/cittatecho/

    生乃 三陽子

    いくの みよこ

    生乃三陽子税理士事務所 所長。
    株式会社Creations.代表取締役社長
    「経営者とともに、会社の未来を創造する」をモットーに、事業における各フェーズに応じて経営者支援を行っている。
    PDCAの仕組みを取り入れ、数値による裏付けをもとに経営者のより良い未来を構築するお手伝いをしている。

    大竹 秀敏

    おおたけ ひでとし

    コメデュケーター。

    大阪生まれ神戸育ち。

     

    5歳の頃に笑福亭仁鶴師匠の落語と出会い、人を笑わせる事が好きになって行く。その後、笑いを通じてのコミュニケーションを自身の体で体得する。

    阪神淡路大震災での経験で、「人生一度きり!今できることを精一杯やってみよう!」をモットーにしている。

    キャンプ、水族館などのボランティア、市民合唱団、国際交流イベントなどにも参加し、さらに全国ネットのモノマネ番組にローラースケートを履いて出演した経験も含めて、自分の頭のウィークポイントを笑いに変えてコミュニケーション作りに活かしている。思考法、営業、心理学、読書法などのセミナーを多数受講し、そこで知り合った約60種類以上の職種の受講者たちとも継続的に交流し、お互い切磋琢磨しながら多角的に考えるアイデアやヒントをもらっている。笑いを通じてコミュニケーションを取る方法を世に広めるべく、コメデュケーターとして活動を始めた。

    和田式陽転エデュケーター(和田裕美認定)として「陽転思考」を広めつつ、レゾナンスファシリテーターとして「本を読むこと」が仕事や人生に大きな影響を与える重要性を伝えている。

    桶下 眞理

    おけした まり

    熊本県生まれ。幼少期までに10回以上引っ越しを経験後、 神戸で育つ。

    バブル崩壊後の就職氷河期に総合職を目指すも数々失敗。

    生活のため、しぶしぶ保険営業職に就職。

    お客様のセクハラに耐えきれず、10ヶ月で辞める。

    その後、転職をするが、パワハラやブラック企業、リストラ等で、職を転々と変わる。その数20を超える。

    システム会社が倒産をきっかけに、 金なし、コネなし、人脈なし、知識もゼロの状態で独立。

    通販店で立ち上げ、無借金経営をし続けている他、多動力を生かし、9つのビジネスの柱を作る。

    現在、自由な時間とお金を手にできる月30万女性起業家を支援している。

    片岡 朋子

    かたおか ともこ

    小林 正和

    こばやし まさかず

    新条 正恵

    しんじょう まさえ

    外資系金融機関で12年間主にIT部門で勤務した後、日本企業の海外進出をコンサルティングする会社を設立。同時に英語需要が高まる日本人ビジネスパーソンのため、2014年4月にマルチリンガルクラブを創立。

    武田 英子 

    たけだ えいこ

    ECサイトのマーケティング・運営管理を担当。

    リサーチ・知識吸収力を武器に、技術やデザインの進化が速いweb業界や、新製品・新商材の情報収集~戦略遂行を一手に担う。

    後輩の教育に悩む中「レゾナンスリーディング」に出会い、自分の強みを活かす生き方へと方向性を転換する。

     

    ー開催実績ー

    2017年4月9日(日) in 東京

    2017年10月7日(土)in 東京
    2017年11月11日(土)in 東京

    多胡 久

    たご ひさし

    いっぱん人、ふつうの人、無役の会社員、コンピュータ・システムズのコンサルタント。業務以外の生活時間において読書会や勉強会など、主に近所のAndozaka COINにて開催している。
     富山県氷見市生まれ、同県国立大学工学研究科修了まで、自然に囲まれて育つ。10歳よりコンピュータに魅了され、計算機シミュレーション専攻、Gerald Weinberg氏に憧れて外資コンピュータ・メーカに入社、15年勤務。制約の少ない社会貢献活動を志向して戦略的に円満退職。しなやかな企業にキャリア入社し、生活時間を拡大した経緯を持つ。
     金庸小説の世界観を愛し、これからの時代社会に寄り添う生き方を研鑽している。

    冨桝 喜久子

    とみます きくこ

    精神保健福祉士

    CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)

    仙台市生活自立・仕事相談センター 自立支援相談員

    税理士の父、母は税務署勤務の家庭で育つ。父の数々のクライアントの盛衰を見て、経済的な問題が、生活のみならず、学習の機会喪失や依存症などの精神的な問題に発展することを目の当たりにした。この経験が相談員になるきっかけとなり、現在、クライエント一人ひとりの問題解決に向けた伴走型支援を提供している。「人と人の間に意味がある」

    学び合う場として、読書会や支援者のための勉強会を定期的に開催している。

     

    ー開催実績ー
    2017年9月30日(土) in 仙台

    村上 英範

    むらかみ ひでのり

    サイエンスファシリテーター

    広島大学工学部卒。メーカー勤務のエンジニア。新事業の開発プロジェクトリーダー。相互研鑽を目的に社内勉強会を3年間推進、読書クラブを運営し1年で100冊の書評を記した。2016年から社外での技術セミナー講師も務める。

    第3子誕生時の育休体験を機に心から家族に寄り添えようになる。父親としての成長を志し、年間250冊のレゾナンスリーディングで自身を鍛える。リビングで学ぶ姿を見た子ども達も自然と本が好きになり、共に学習する環境が生まれる。科学に夢中になった長男と切磋琢磨するなかで、高校時代は大の苦手であった科学の楽しさに気付き、サイエンスファシリテーターとして活動をスタートする。科学やテクノロジーの本で読書会を主催。初年度の20回で延べ100名を動員。地域の科学館でサポーター向け読書会も実現した。10月に神戸の科学館で親子読書会を開催予定。小3の長男も自身の読書会に参加するようになり、親子で未来を創り始める。

    仕事と家庭とパラレルキャリアを並立。

    親と子と科学をむすび、未来を創る活動を行っている。

    三宅 泰世

    みやけ たいせい

    NTTアドバンステクノロジ(株)営業戦略部門兼営業推進部門担当課長
    一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会理事

    NTTグループ内で自社製品を開発。国内市場シェア50%以上、米国出資会社の経営危機を救い、世界シェアの独占事業へと育てる。また自社内に、マーケティング組織を開設し、複数のWebを一つのデータセンター、CMSに統合し、全社Webマーケティングの基礎を築いた。現在は、レゾナンスリーディングを社内研修で導入。述べ総数500名以上社員に教えている。

    山川 祐樹

    やまかわ ゆうき

    獨協大学法学部国際関係法学科卒。
    10代の頃より、チラシ・広告物に関わる。学生時代に製作したライブイベントのチラシは、プロの反応率を上回る2%をたたき出す。印刷会社に就職し、新人営業として全社売上の25%を作る。入社3年目で、創業以来過去最高の個人売上を達成。 その後、地元フリーマガジンの創業期に携わり、ゼロから3年で、30代女性読者シェア地域NO.1を確立。 “奪う営業からシェアする営業”のファシリテーター型営業を実践し、発行部数110,000部に伸ばす。印刷、出版業界と渡り、膨大な広告チラシの知識を背景に、『稼ぐチラシとイメージするチラシ』『良いチラシと悪いチラシ』を見極める目利きでもある。
     
    現在、マーケティング関連の書籍を中心とした『リアル広告読書会』、自分自身と向き合う『秘密の読書会』を主催し、地域を活性化する活動も行っている。

    ー開催実績ー
    2017年4月9日(日) in 福島(郡山市)
    2017年6月10日(土)in 福島(郡山市)
    2017年8月27日(日) in 福島(郡山市)
    2017年10月14日(土)福島(郡山市)

    2017年11月11日(土)福島(郡山市)

    山崎 泰央

    やまざき やすお

    石巻専修大学経営学部教授。
    大学卒業後、ベンチャー企業に就職し、その後学究の道へ。
    2015年から教員の能力開発をおこなうFD委員会委員長となり、「教える場」から「学び合う場」への意識変革に取り組んでいる。同時に、読書の場を地域へ展開。
    人口14万人という小都市、石巻で毎月開催をしている。

     

    ー開催実績ー
    2017年9月30日(土) in 仙台

    2017年10月22日(日) in 青森

    山本 容子

    やまもと ようこ

    (株)オフィスやまもと 代表   
    京都府商工会連合会 エキスパート登録講師

    京都府よろず支援拠点チーフコーディネーター
     関西大学卒。大学生協で働く。入社1年目の新学期、コクヨのパックノート販売で前年対比130%アップを経験。タイミングと見せ方さえ間違わなければ、モノは売れるを体感。その後書籍店店長を経て退職。平成4年出産を機に地元に戻り商工会職員となる。地元金融機関や保証協会、京都府等と協調しながら斡旋した融資は年間2億円。「村おこしイベント」としてユンボ(油圧シャベル)書道大会を企画。平成17年活動の拠点を京田辺市に移す。小阪裕司氏を招いてのワクワク系マーケティング実践講座、山田日登志氏が主宰するPEC産業教育センター(現PEC) 主席研究員を招いた5S現場改善研修会などを主催。平成20年に京都府により制度化された「知恵の経営報告書」知事認証第1号の作成支援。2年間で3社の報告書作成支援に携わる。知恵の経営報告書とは、ヒトの志こそが経営の根幹にあり、その志がモノやカネへと転換してゆくプロセスを見える化したもの。平成22年京都府商工会連合会へ異動。平成26年度京都府よろず支援拠点コーディネーター任用。年間470件の経営相談をこなす。そのかたわら、3年間で9社の知恵の経営報告書作成にたずさわる。また、神田昌典氏が主催する一般社団法人RFA(Read For Action)認定ファシリテーターとして社員が心地よく居心地のよい会社づくりにつながる読書会を開催。平成29年には京都府よろず支援拠点チーフコーディネーターに採択される。

    渡邉 雅也

    わたなべ まさや

    株式会社ネクストデザイン代表取締役

     

    ITベンチャーを経て20代で起業。その経験を活かし、公立大学にて起業家育成プロジェクトの特任コーディネータを務める。

    以後、多数の人材育成事業に携わり、平成23年度には学生・生徒を対象としたキャリア形成事業で延べ3,000名以上へ講演を行った。
    現在は、福島県郡山市を拠点に東北の未来を担う次世代の人材育成を目標に「IT活用」と「人材育成」を軸とした事業を展開している。
    自身もレゾナンスリーディングを活用し、年間200冊以上の書籍を読破、それらの知見をもとに教育研修プログラムを開発している。

     

    ー開催実績ー
    2017年4月9日(日) in 福島(郡山市)
    2017年6月10日(土)in 福島(郡山市)
    2017年8月27日(日) in 福島(郡山市)
    2017年10月14日(土)福島(郡山市)

  •  

     

     

    レゾナンスリーディングを学び、

    読書で人生の飛躍と加速をしていきませんか?

     

     

  • レゾナンスリーディング入門講座

    日程一覧